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HOMEアウトドアのメインイベント、焚き火を楽しむ方法木炭の焚き火のコツ。

木炭の焚き火のコツ。

 焚き火を集める時間が惜しい日帰りの場合は炭を買って行こう。
 凝縮した炭素が燃えるから、流木とは違った詰まった力強さが感じられて味わい深い炎がいい。
 よく熟れた、こなれた熱と火の塊になる。

 黒炭、白炭それぞれの特徴を活かして、煮炊き、焼き物のアウトドア調理に使い分けよう。

 

炭火マスターになるためのアドバイス。

  1. 湿気た薪は燃えている最中にバッツンと割れて弾ける。たまに顔に直撃するから気をつけよう。
  2. 一度燃えれば長く、強い火をキープしてくれる。しかし点火まで時間がかかるので、余裕を持って火をおこす。少なくとも料理の30‐40分前に。特に備長炭は1時間以上の準備時間を。

 

■普段使いに便利なアウトドアグッズ

 管理人が自信を持ってすすめる着火剤はこれだ!七輪に木炭2、3個を放り込んで、文化たきつけも2、3本入れる。さらに木炭をのせて放置。あっという間に安定した火力ができあがる逸品。

 

 たまにはいい炭を使ってみよう。備長炭は白炭なので燃え上がるにつれて明るい真っ白な炭となり、その美しさには目をみはる。その火力の安定感と火持ちは是非経験して頂きたい。

 

 

 

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