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HOMEアウトドアのメインイベント、焚き火を楽しむ方法流木の焚き火のコツ。

流木の焚き火のコツ。

 どの海岸のポイントにも、台風や強風で強い波が打ち寄せる場所がある。そこにはいつも流木が流れ着いてくる。小さな流木は土嚢袋に入れて集める。重たい大きめの流木はロープで縛って引きずったり、二人で肩に乗せて運ぶ。

  大きい流木をベースにする。風上側に焚き火を熾して、端からじんわり火に当てていくと徐々に炎が移り、良く燃える。

 その日ごとに拾う木の形によって炎の容もいろいろと変化するから、流木の焚き火が一番楽しい。きれいな形、面白い形の流木はお持ち帰りして飾る。

 

流木マスターになるためのアドバイス。

  1. 湿気た流木は水分が蒸発する際に煙をモウモウと噴出す。ケムい。つらい。昼間の内に充分乾かすか、火にくべる前に焚き火の周りに並べて、乾燥させる。
  2. 竹はフィラメントの元。すぐに燃え尽きるが、とても明るい。破裂しないように節をしっかり割って火にくべると、一瞬昼間のように明るく燃え上がる。

 

■アウトドアフィールドで使える道具

 ともに丈夫な焚き火台。ダッチオーブンも乗せられる。スノーピークの焚き火台はサイズがS、M、Lと三種類揃っている。
 

スノーピークの焚き火台

SUS304で作られた頑丈でスーパータフな焚き火台。オプションが充実している。

LOGOSの焚き火台

軽量ながら焚き火からダッチオーブン調理までこなせる。重量3キロちょっと。

 

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